rcmdnk's blog

以前Octopress Tipsで書いたように タグクラウドなどを導入してみましたが、これはtagsではなくcategories をリストしたものになっていましたし、tagsについては有効に使えて無かったので、 categoriestagsを使い分ける様にしました。

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ターミナルでのディレクトリ移動コマンドは最も良く使うコマンドだと思いますが、 良く使うコマンドだけに出来るだけ楽出来るようにしたいものです。

このページでは、数回前に居た時のディレクトリに戻りたい、 という時や、 複数のウィンドウで作業している時に、 一方のウィンドウで作業しているディレクトリに他方のウィンドウからも移動したい、 という時に簡単に移動出来るようなコマンドを紹介します。

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WindowsやMacでは clcl(Windows)や ClipMenu(ClipMenu) と言ったソフトでクリップボードの履歴を呼び出せる様にしています。 正直、これらが無いとやってられないくらいです(OSオリジナルでもって貰いたい)。

vimなんかもちゃんとコピーしたものをレジストリーにしまっておけたりするのですが、 GNU screenを使っている時も頻繁にコピーモードを使うので、 その履歴も取れる様にしました。

さらに、screenでコピーした物を手元のOSのクリップボードに繋げる 事も出来るようにしました。

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20130318_prompt-screen_200_200

最近色々.bashrcだとか整理している時に、プロンプトの表示を変更しようと思い、 結局何が必要なのか考えたのですが、 普通、ディレクトリ名やユーザー名、ホスト名などを入れていると思いますが、 普段はGNU screenを使っていて、 常に各領域にディレクトリパスも表示させてるので、プロンプトに情報を表示 させとく必要が特に無いわけです。 そこで、プロンプト表示でちょっと遊んでみました。

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vim_200_200

この記事はVim Advenvimt Calendar 2012 107日目の記事です。 前回は@manga_osyoさんのquickrun.vim で make するでした。

ブログ自体始めたばかりですが、よろしくお願いします。

Advenvimtの記事を見ていると、日常生活全てでVimを使わないと生きていけない人も居るようですが、 今回の記事では特にWindowsの中で、他のソフトから編集だけVimを呼んでみたり、 全くVimエディタとは関係のない所でVimっぽい感じで作業したりする方法を紹介して行きたいと思います。

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